論語とコンピュータ(読み書きそろばん)

ちょっとずつ読んで、書いてみる

「岩波国語辞典 第八版」P5

あいどく「愛読」好んで読むこと。

元来、繰り返しそれを読むほどまでに気に入っている場合に使う。だから「東海道の古地図をーーする」のようにも使える。

 

なるほど。すると時刻表を愛読するというような感じでも使われることがあるのだろうか?地図を読むという語には違和感がある。私の「愛読書」はなんだろうか。